
NEW ALBUM 2011/11/18 発売
KAOM-1119 定価1,500円(税込)
『コーヒーブルース』から8年。新たに踏み出した世界。
「花」をテーマにした5つの楽曲。
歌声は花びらとなり聴く者の心に舞い降りる。
そして、ここから・・辻香織リニューアル。

3rd ALBUM 2010/09/05 発売
定価3,000円(税込)
待望の3rdアルバム『走ル恋』。全7曲+PV2曲を収録。どれも辻香織の想いが込もった曲ばかりです。
今回は、CDではなく、USBメモリというかたちでのリリースです。
2GBの容量のうち、1GBは空いていますので、あなたの好きなデータを一緒に入れてくださいね。

2nd ALBUM 2008/01/25 発売
KAOM-1118 定価2,500円(税込)
01.Day by day
02.アポロニア
03.東京夜景
04.三日月
05.Hitsuji poo
06.エコうた (2009年4月~日テレ系CS「八田亜矢子の環境ゼミ」エンディングテーマ曲)
07.安里屋ユンタ
08.光 満ちる場所
09.祭りRock!
10.おかえりなさい

02.アポロニア
03.東京夜景
04.三日月
05.Hitsuji poo
06.エコうた (2009年4月~日テレ系CS「八田亜矢子の環境ゼミ」エンディングテーマ曲)
07.安里屋ユンタ
08.光 満ちる場所
09.祭りRock!
10.おかえりなさい


1st MINI ALBUM 2006/06/28 発売
COCP-50945 定価1,800円(税込)
ネット限定配信曲14曲の中から、選びぬかれた6曲です。
「夏風、気持ちくて~」というフレーズは、 夏の川原で寝転んでいて出来たフレーズです。
タイトルは、「夏風」ですが。 1年通して、聞いてもらいたいアルバムです!

1st ALBUM 2004/04/28 発売
DJCN-10011 定価2,625円(税込)
アルバムタイトルにもなっている「光る海」は、私がキャンペーンで車移動している時、 トンネルから抜けた瞬間に
目の前一面に広がっていた海がとても印象的で、そこから 名付けました。「春待ち詩」と同じメンバー、同じ時期に
レコーディングしていたので、 少なからず良い作用があった気がします。記念すべきオリジナルメジャーアルバム!

2nd SINGLE 2004/05/26 発売
DJCA-10015 定価840円(税込)
アルバムを作っていたレコーディングの帰り道。
夜から朝に変わる瞬間を見て、 夜が明ける一秒前というフレーズが生まれました。
「楽しいことが待っている~」は永遠のテーマです。

1st SINGLE 2003/12/17 発売
DJCA-10008 定価840円(税込)
デビューシングル「コーヒーブルース」は「三条へ行かなくちゃ~」という アカペラでの
始まり方がとても気に入っています。「スタンダード」はずっと 歌い続けていきたい曲です。

COVER ALBUM 2008/09/17 発売
SRVC-1007 定価2,500円(税込)
01.名もなき詩(Mr.Children)
02.全力少年(スキマスイッチ)
03.冷たい頬(スピッツ)
04.明日晴れるかな(桑田佳祐)
05.ばらの花(くるり)
06.たしかなこと(小田和正)
07.1/2(川本真琴)
08.BEST FRIEND(kiroro)
09.冬がはじまるよ(槙原敬之)
10.東京にもあったんだ(福山雅治)

02.全力少年(スキマスイッチ)
03.冷たい頬(スピッツ)
04.明日晴れるかな(桑田佳祐)
05.ばらの花(くるり)
06.たしかなこと(小田和正)
07.1/2(川本真琴)
08.BEST FRIEND(kiroro)
09.冬がはじまるよ(槙原敬之)
10.東京にもあったんだ(福山雅治)

累計8万枚のヒットを記録したD.H.Yの「LOVES」、「LOVELY」を引き継ぐ後継者的新ユニット!
キュートでコケティッシュなボーカルが魅力の女性SSW「辻香織」をフィーチャーした傑作カバーアルバム登場!
自由に書き込める本付きCD!

COVER ALBUM 2004/02/15 発売
DJCN-10010 定価2,625円(税込)
往年の名曲たちのカバーアルバム。 一番心掛けたことは、原曲を意識しすぎず、私らしく歌うことでした。
サポートミュージシャンズの熱―い演奏にも支えられ、生き生きとした 仕上がりになったと思います。
収録曲を懐かしく思う方も、全く知らないという方にも是非聞いてもらいたいアルバムです。

1st MINI ALBUM 2002/08/28 発売
DDCZ-1002 (TSUJI-001)
定価1,000円(税込)
インディーズでのデビューミニアルバム。
「トマトジュース」は私がこの世界に入るキッカケになった曲です。
あれから月日は流れましたが、不思議と色褪せることがありません。
矢野顕子さんのカバー、「ごはんが出来たよ」は今聞くと、とても新鮮に 聞こえます。






