| 1994年 |
父に連れて行ってもらった早川義夫のコンサートを見て音楽家を志すことを決意 |
| 1995年 |
ピアノを弾いていたら突然頭の中にメロディーが流れそれに歌詞を付けてみる。
辻 香織、始めての作曲。 |
| 1999年 |
ソニーソイツァーミュージック オーディション。
「10年経っても色褪せない音楽」という題名に惹かれ応募。見事合格。
小宮山聖(ザ・カスタネッツ)をプロデューサーに迎え、下北沢を中心にライブ活動を開始。 |
| 2002年8月 |
インディーズデビューアルバム『トマトジュース』を発売。
プロデューサーきくち伸氏に見出され、フジテレビ系イベント『Girl Pop Factry』に出演。
ライブ後の手売りで100枚完売。手売りの女王と言われる。 |
| 2003年12月 |
『コーヒーブルース/スタンダード』で念願のメジャーデビュー |
| 2004年2月 |
フジテレビ『Hey!Hey!Hey!Music Champ』に出演。
カバーアルバム 『春待ち詩』発売。
音楽ルーツである、70年代フォークロックを中心としたカバーアルバムで話題を呼ぶ。 |
| 2004年4月 |
オリジナルアルバム『光る海』を発売 東京、名古屋、大阪、ツアーを回る。 |
| 2005年 |
廣木隆一監督作品『ラマン』のエンディングテーマに、『少女』が起用される。 |
| 2005年11月 |
コロムビアミュージック第一弾ネットアーティストとして再デビュー。
新曲『プラム』をダウンロード限定で配信する。 |
| 2006年6月 |
コロムビアミュージックより、ミニアルバム『夏風』を発売 |
| 2008年1月25日 |
2ndアルバム「Day by day」発売 ⇒ 「Day by day」スペシャルページはこちら |